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太陽のちから

太陽の光

一般的に朝「太陽の光」を見ると脳の目覚まし時計の役割をしてくれると言います。
実は東洋医学的にも「太陽の光」は身体にとって重要な存在なのです。

その重要な存在の一つが“五臓六腑”です。

東洋医学において「太陽の光」は虹の様に七色あると言われ、自然と五臓六腑にネルギーを与えていると考えられています。

エネルギーをもらった五臓六腑は運動が活発になり健康な身体を維持できます。

当然、目で直接的に七色を見ることはできませんが、不眠症や内臓に元気が無いと思う方は「太陽の光」を浴びてはいかがでしょうか(^^♪

なごみ整骨院では東洋医学的な考え方の基、創術テクニックを取り入れた患者様の自然治癒力を高める治療を目指しています。
患者様、一人一人の症状に合わせて手技やテーピング、電気治療などを使いサポートさせていただきます!
痛みにお悩みの方はお気軽にご相談下さい。

次回は、「色と五臓六腑の関係」についてご説明させていただきます(^^)/